婚約指輪と結婚指輪が一緒になっている指輪

身につけやすい

Written on 16年10月4日   By   in 未分類

プロポーズの時に婚約指輪をもらい、結婚してからは約指輪がタンスの中に眠ってしまっている人はとても多いです。その理由として挙げられるのが、婚約指輪は華やかすぎて身につけるときがない、もったいないから身につけられないという声が多いです。婚約指輪は高いものというイメージがとても強いです。それは一粒ダイヤを使用しているためです。婚約指輪にふさわしい質の高いダイヤが使用されているため、高価になってしまいます。また一粒ダイヤがとても目立つため普段使用にはしにくいのではないでしょうか。

 

そこで最近では身につけやすいという点から婚約指輪と結婚指がセットリングとなっていることが多いです。セットリングは婚約指輪と結婚指輪を重ね付けして身につけることが前提でデザインしています。そのため婚約指輪の一粒ダイヤと結婚指輪が自然と一つの指輪のように見えるように仕上がっています。どちらかが目立ちすぎることもないため、普段よりも少し華やかにしたいときや友達とおしゃれしてお出かけするときに婚約指輪だけ付け足して身につけることができます。婚約指輪だけ浮いてしまうこともなく、自然な華やかさが出るためおすすめです。婚約指輪を選びながら一緒に結婚指輪も選ぶ人が多く、よりセットリングで身につけるイメージもしやすいです。